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FDM/FFF 3Dプリンター 取扱機種

FDM/FFF 3Dプリンターを Bambu Lab / ELEGOO / Anycubic / Creality などブランド横断で比較するページです。造形サイズ、対応フィラメント、多色印刷、入門/業務用途から機種を選べます。

ブランド横断 FDM機
入門〜業務 サイズで比較
素材対応 用途で選ぶ

20 商品

FFF機比較表

プリンター名称 Bambu Lab
H2C
Bambu Lab
H2S
Bambu Lab
H2D
Bambu Lab
P2S
Bambu Lab
A1
Bambu Lab
A1 Mini
Creality
K1 Max
【販売終了・在庫限り】
Creality
K2 Pro
Creality
K2 Plus
Creality
Sermoon D3
Anycubic
Kobra S1
ELEGOO
Centauri
Carbon 2
ELEGOO
Orange Storm Giga
造形サイズ(mm) 左:325×320×320
右:305×320×325
デュアル:300×320×325
※高さ320mm超は右ノズルのみ
340×320×340 シングル:325×320×325
デュアル:300×320×325
両ノズル合計:350×320×325
256×256×256 256×256×256 180×180×180 300×300×300 300×300×300 350×350×350 300×250×300 250×250×250 256×256×256 800×800×1000
ノズル最高温度 350℃ 350℃ 350℃ 300℃ 300℃ 300℃ 300℃ 300℃ 350℃ 300℃ 320℃ 350℃ 300℃
対応フィラメント PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
※材料により使用ノズルの制限あり
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
PLA、PETG、TPU、ABS、ASA、
PVA、PET、PA、PCなど
PLA、PETG、TPU、PVAなど PLA、PETG、TPU、PVAなど PLA、PETG、ABS、
TPU、ASA、PAなど
PLA、ABS、PETG、
PA-CF、PLA-CF、
PET、ASA、PPA-CFなど
PLA、ABS、PETG、
PA-CF、PLA-CF、
PET、ASA、PPA-CFなど
PLA、PETG、ABS、
PA、ASA、PCなど
PLA、PETG、TPU、
ABS、ASAなど
PLA、PETG、TPU、
ABS、ASA、
PLA-CF、PETG-CFなど
※ComboのTPU使用はアダプタ装着・CANVASケーブル取り外しが必要
PLA、PETG、TPU
スライサーソフト Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Creality Print Creality Print Creality Print Creality Print
Anycubic Slicer Next ELEGOO Slicer ELEGOO Slicer
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対応フィラメントは代表例です。プリンター本体とAMS・CFS・ACE・CANVASなどの自動給材装置では、対応する材料・硬度・ノズル条件が異なります。材料ごとの乾燥条件とメーカーの最新ガイドを確認してください。

プリンターが決まったら、次はフィラメント選び。フィラメント選び方ガイドと、正規取扱を開始したPolymakerフィラメントもあわせてご覧ください。

FDM(FFF)方式の3Dプリンターは、フィラメントを溶かして積み重ねる方式です。この一覧では本体をブランド別・価格帯別に探せます。

選ぶときは、作りたいものの大きさ、使いたい材料、設置できるスペースを先に整理しましょう。機種ごとの違いはFDM 3Dプリンターの機種比較表で確認できます。

初めて選ぶ方は家庭用3Dプリンターの選び方、光造形と迷っている方はFDMと光造形の違いへ。材料はフィラメント一覧から、お使いの機種の対応条件に合わせて選べます。

FDM/FFF 3Dプリンターの選び方

FDM/FFF 3Dプリンターはどんな用途に向いていますか?

FDM/FFF 3Dプリンターは、実用部品、治具、ケース、教育、試作、日用品、複数色の造形に向いています。光造形より後処理が少なく、PLA・PETG・ABS・ASA・TPUなど幅広いフィラメントを使える点が強みです。

初心者はどのFDM 3Dプリンターを選ぶべきですか?

初心者は、自動レベリング、安定したフィラメント送り、国内サポート、交換パーツの入手性を重視してください。家庭や教育用途では扱いやすいエントリーモデル、業務用途では造形サイズ、密閉筐体、多色・高温材料対応を確認します。

FDMと光造形はどちらを選べばいいですか?

強度や大きめの実用部品、扱いやすさを重視するならFDM、フィギュアやジュエリー原型のような微細表現を重視するなら光造形が向いています。用途が分かれるため、造形したい物、設置環境、後処理の負担で選ぶのが確実です。