Bambu Lab FFF方式3Dプリンター 『X2D』
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🚚 平日 AM 9:00 までのご注文で、最短 当日発送
- 営業日:平日のみ(土日祝休業)
- 発送目安:通常3営業日以内
- 条件:在庫がある場合
⚠️ 予約商品・入荷待ち商品と同時ご注文の場合
全商品が揃ってからまとめて発送します。お急ぎの場合は分けてご注文ください。
その他の注意事項
- Bambu Lab・Phrozen社製品:発送目安は各商品ページに記載
- ご住所不備・在庫確認が必要な場合:発送が遅れることがあります
詳細は ご注文についてのよくあるご質問 をご覧ください。
SK本舗は Bambu Lab の日本正規代理店です。法人・教育機関向けの導入支援・見積・補助金活用もご相談いただけます。
こんな方に向いています
- 3Dプリンターの作業環境を整えたい方
- SK本舗の国内サポート・迅速発送で安心して購入したい方
精密と生産性を極めた、Bambu Labデュアルノズルのフラッグシップ
出荷時期はメーカー入荷次第。確定次第、ご登録のメールアドレスへご案内いたします。
NEXT-GEN DUAL NOZZLE
Bambu Lab X2D
サポート材と、もう戦わない。
あのX1Cを超える、デュアルノズル × 最大25色 × 65℃アクティブチャンバー。
25色
MULTI COLOR
AMS最大構成で25色
1,000mm/s
MAX SPEED
加速度20,000mm/s²
65℃
ACTIVE CHAMBER
エンジニア素材に対応
300℃
MAX NOZZLE TEMP
PC/PA/CF対応
HOW TO CHOOSE
どちらを選ぶ?
単体 or AMS 2 Pro コンボ
使い方に合わせて2種類からお選びください。
OPTION A
X2D 単体
既にAMSをお持ちの方・後で追加予定の方に。
¥126,000(税込)
- X2D本体のみ
- デュアルノズル・65℃チャンバー・全機能搭載
- AMSは別途購入が必要(マルチカラー使用時)
- シングルカラー造形はそのまま開始可
OPTION B
X2D + AMS 2 Pro コンボ
マルチカラー造形をすぐに始めたい方へ。
¥165,000(税込)
- X2D本体 + AMS 2 Pro(1台)同梱
- 最大4色まで即座にマルチカラー造形可能
- AMS単体(¥49,800前後)よりお得
- 追加のAMSで最大25色まで拡張可能
※ご購入時にバリアントからお選びください。AMS HTを組み合わせると最大25色まで拡張可能です。
FEATURES
Bambu Lab X2Dが選ばれる10の理由
最大25色のマルチマテリアル
AMS 2 Pro 最大4台 + AMS HT 最大8台。ギフト・試作・フィギュア制作など、色数で差がつく用途に最適。
EVOLUTION
X1 Carbonからの進化ポイント
X1Cユーザーの方へ:ここが変わりました。
WHY SK HONPO
同じX2D。どこで買うかで、体験が変わる。
Bambu公式でもAmazonでも、同じ商品は買えます。でも「買った後」に差がつきます。
🏪 Bambu公式 / Amazon
- 本体だけの販売、フィラメント選びは自分で
- サポートは海外・メーカーの一般窓口
- 造形トラブルは基本自己解決
- エンジニアリング素材の扱いは試行錯誤
- 初期不良時の対応に時間がかかる場合も
⬢ SK本舗(Bambu Lab 正規代理店)
- Bambu Lab 正規代理店として信頼できる流通
- 困ったときに日本語で専門スタッフが対応
- PLA〜PC/PAまで幅広いフィラメント取扱
- 8年のレジン・プリンター知見でトータル相談
- 国内1年保証+Proteger延長保証対応
Bambuは「製品」を知っている。
SK本舗は「あなたの造形」を知っている。
TECH SPECS
主要スペック
| 方式 | FDM(熱溶解積層) |
| 造形サイズ(メイン) | 256 × 256 × 260 mm |
| 造形サイズ(デュアル) | 235.5 × 256 × 256 mm |
| ツールヘッド最大速度 | 1,000 mm/s |
| 最大加速度 | 20,000 mm/s² |
| 最大フロー | 40 mm³/s(標準)/ ハイフローホットエンド別売で最大30%時短 |
| 最大ノズル温度 | 300℃ |
| 最大ベッド温度 | 120℃ |
| チャンバー最高温度 | 65℃(アクティブ加熱) |
| メインホットエンド対応 | PLA / PETG / ABS / ASA / TPU / PET / PA / PC / PVA / CF・GF強化素材 |
| 補助ホットエンド対応 | PLA(Aero除く)/ PETG / ABS / ASA / TPU / 各種サポート材 / PET / PA / PC / PVA / CF・GF強化 |
| カメラ | ライブビュー 1920×1080 / ツールヘッド 1600×1200 |
| センサー | ドア / フィラメント切れ / フィラメント絡まり / 停電復帰 |
| 空気清浄 | G3プリフィルター + H12 HEPA + 活性炭(3段構成) |
| 本体寸法 | 392 × 406 × 478 mm / 16.25 kg |
| タッチスクリーン | 5インチ 1280×720 |
※仕様は改良のため予告なく変更される場合があります。
FAQ
よくあるご質問
本体以外に必要なもの(目安)
Bambu Lab X2D で造形を始めるために、本体以外にご用意いただくものです。
スタートパック(セットでカートへ)
本体・フィラメント 1 巻を 1 クリックでまとめてカートに追加できます。
導入・運用コストの目安
月 1〜2kg のフィラメント使用を想定。バーは年間ランニング合計上限(¥78,000)に対する各項目の最大割合です。ノズルは目安 1,000 時間程度で摩耗・詰まりで交換(¥300〜¥2,000 / 本)。
SK本舗で購入するメリット
購入後のサポート
他機種との比較で迷っている方へ
Bambu Lab X2D vs Snapmaker U1 徹底比較
デュアルノズル × 4ツールヘッド、色数・廃材・高温材料・国内サポートを16項目で比較しています。
比較記事を読むBambu Lab FFF方式3Dプリンター 『X2D』 に関するよくある質問
Bambu Lab X2Dの最大色数は?
AMS最大構成で最大25色のマルチカラー造形に対応。X1Cの後継として、デュアルノズル×AMS連携で複雑な配色のフィギュア・モックアップを1台で造形できる。
Bambu Lab X2Dの最大造形速度は?
メインノズル最高1,000mm/sの造形速度に対応。Xシリーズ第2世代のフラッグシップFDM 3Dプリンターとして、生産性と精密性を両立する設計。
Bambu Lab X2Dのチャンバー温度は?
65℃のアクティブチャンバーを搭載。PLAから ABS / ASA / PA / PC / CF・GFまでの工学材料に対応し、高温素材の反り対策にも有効。
Bambu Lab X2Dは水溶性サポートに対応?
デュアルノズル構成により水溶性サポート材を使用可能。複雑なオーバーハング・インターロック構造もサポート痕を気にせず造形でき、後処理を大幅に短縮できる。
Bambu Lab X2Dの発表時期は?
2026年4月14日にBambu Labより発表されたXシリーズ第2世代のフラッグシップ機。SK本舗では2026年4月15日より予約販売受付を開始している。
Bambu Lab X2Dの空気清浄機能は?
HEPAフィルター搭載。ABS・ASAなどから発生する微小粒子を捕集し、室内利用時の環境負荷を低減する設計。
Bambu Lab X2Dの国内サポート体制は?
SK本舗がBambu Lab正規代理店として、国内向け輸入・販売、日本語による一次受付、トラブル相談、機種・フィラメント別運用ノウハウの記事共有まで対応する。
どのフィラメントが使えますか?
本ページの仕様表および Bambu Lab 公式サイトをご確認ください。PLA・PETG・TPU・ABS・ASA 等の一般素材に加え、AMS 2 Pro / AMS HT との組み合わせで高機能素材にも対応。AMS 2 Pro / AMS HT(複数連結)との組み合わせで最大 25 色のマルチカラー造形が可能です。カーボン/ガラス繊維配合フィラメントをご利用の際は、硬化鋼(ハーデンスチール)ノズルの使用を推奨します。
納期はどのくらいですか?
在庫がある場合は原則 3 営業日以内に発送いたします。メーカー取り寄せの場合は各商品ページの入荷予定をご確認ください。
法人で購入したいのですが、請求書払いは可能ですか?
はい、法人・教育機関のお客様には請求書払い(銀行振込)に対応しています。見積書・納品書の発行も可能です。詳しくは法人のお客様向けページよりお問い合わせください。
故障した場合はどうすればいいですか?
SK本舗では日本国内に修理対応拠点があります。初期不良の場合は新品交換、使用中の故障は修理対応いたします。まずはサポートまでご連絡ください。
初期設定・キャリブレーションは何をすればよいですか?
Bambu Lab シリーズは自動キャリブレーション機能を搭載しています。主な初期セットアップ手順:
X2D はどんな用途に向いていますか?
デュアルノズル搭載・最大 25 色マルチマテリアル対応・最大造形速度 1,000 mm/s(最大加速度 20,000 mm/s²)・ノズル温度 300℃・ベッド温度 120℃・65℃ アクティブチャンバー加熱を備え、ビルドサイズは 256×256×260 mm(メインノズル時)を実現。コスト効率重視のデュアルノズル機です。スパゲッティ検知・ノズル詰まり検知・フィラメント絡まり検知・停電復帰・G3 プリフィルター + H12 HEPA + 活性炭(3 段構成)の空気清浄も搭載。デュアルノズル造形・多素材造形を手が届く価格で始めたい方に適します。(2026 年 4 月 15 日より予約販売受付中)


