日本正規代理店

Anycubic(エニーキュービック)3Dプリンター・関連品

光造形のPhoton P1・Photon Mono M7 Pro、FDMのKobra S1、レジンや交換パーツを扱っています。作る物と材料から方式を選び、設置と後処理の場所まで確認しましょう。

日本正規代理店 Anycubic 公式取扱
方式から選ぶ 光造形・FDM
本体と関連品 材料・後処理・交換部品

1 商品

Anycubic:購入前に比べること

用途に近い行から商品や相談先へ進めます。

項目 候補 確認すること商品・相談先
レジンで細部を造形 Photon P1 / Photon Mono M7 Pro 造形物の寸法、対応レジン、洗浄・乾燥・二次硬化の準備。光造形の本体一覧
フィラメントで造形 Kobra S1 使う材料と造形寸法、設置場所、選択する本体・Comboの構成。FDMの本体一覧
光造形の後処理を準備 洗浄機・二次硬化機 造形物やプレートが収まるか、使用レジンの処理条件に合うか。洗浄・二次硬化機

価格・在庫・発送予定は、商品ページで購入する構成を選んでご確認ください。

FFF機比較表

プリンター名称 Bambu Lab
H2C
Bambu Lab
H2S
Bambu Lab
H2D
Bambu Lab
P2S
Bambu Lab
A1
Bambu Lab
A1 Mini
Creality
K1 Max
【販売終了・在庫限り】
Creality
K2 Pro
Creality
K2 Plus
Creality
Sermoon D3
Anycubic
Kobra S1
ELEGOO
Centauri
Carbon 2
ELEGOO
Orange Storm Giga
造形サイズ(mm) 左:325×320×320
右:305×320×325
デュアル:300×320×325
※高さ320mm超は右ノズルのみ
340×320×340 シングル:325×320×325
デュアル:300×320×325
両ノズル合計:350×320×325
256×256×256 256×256×256 180×180×180 300×300×300 300×300×300 350×350×350 300×250×300 250×250×250 256×256×256 800×800×1000
ノズル最高温度 350℃ 350℃ 350℃ 300℃ 300℃ 300℃ 300℃ 300℃ 350℃ 300℃ 320℃ 350℃ 300℃
対応フィラメント PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
※材料により使用ノズルの制限あり
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、
PVA、BVOH、ABS、
ASA、PC、PC-CF、
PA、PA-CF、PET、PPSなど
PLA、PETG、TPU、ABS、ASA、
PVA、PET、PA、PCなど
PLA、PETG、TPU、PVAなど PLA、PETG、TPU、PVAなど PLA、PETG、ABS、
TPU、ASA、PAなど
PLA、ABS、PETG、
PA-CF、PLA-CF、
PET、ASA、PPA-CFなど
PLA、ABS、PETG、
PA-CF、PLA-CF、
PET、ASA、PPA-CFなど
PLA、PETG、ABS、
PA、ASA、PCなど
PLA、PETG、TPU、
ABS、ASAなど
PLA、PETG、TPU、
ABS、ASA、
PLA-CF、PETG-CFなど
※ComboのTPU使用はアダプタ装着・CANVASケーブル取り外しが必要
PLA、PETG、TPU
スライサーソフト Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Bambu Studio Creality Print Creality Print Creality Print Creality Print
Anycubic Slicer Next ELEGOO Slicer ELEGOO Slicer
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対応フィラメントは代表例です。プリンター本体とAMS・CFS・ACE・CANVASなどの自動給材装置では、対応する材料・硬度・ノズル条件が異なります。材料ごとの乾燥条件とメーカーの最新ガイドを確認してください。

プリンターが決まったら、次はフィラメント選び。フィラメント選び方ガイドと、正規取扱を開始したPolymakerフィラメントもあわせてご覧ください。

Anycubic 3Dプリンターのよくある質問

Anycubicの光造形とFDMはどう選びますか?

レジンを使うPhotonシリーズと、フィラメントを使うKobraシリーズでは材料も準備する設備も異なります。作りたい形状・寸法と材料から候補を絞り、光造形では洗浄・乾燥・二次硬化の場所も確保してください。

Photon P1とPhoton Mono M7 Proは何を比べればよいですか?

造形物が入る寸法か、使いたいレジンに対応するか、日々の準備や清掃を続けられるかを比べます。解像度の「K」だけで仕上がりは決まりません。Photon P1とPhoton Mono M7 Proの商品ページで機能・付属品・発送予定をご確認ください。

Kobra S1の本体とComboはどう選びますか?

使用する材料と、材料切替装置を含む構成が必要かを確認します。機種名だけで付属品を判断せず、FDM本体一覧から商品ページへ進み、購入するバリエーションのセット内容をご覧ください。

光造形プリンターと一緒に何を用意しますか?

対応レジンに加え、材料指定の洗浄・乾燥・二次硬化を行う道具と作業場所を準備します。洗浄・二次硬化機は造形物やプレートの大きさに合わせて選んでください。既に設備がある場合も、新しく使うレジンの処理条件に合うか確認します。

日本語での相談や交換部品の購入はできますか?

購入前の機種選びや購入後の使い方は、日本語でご相談いただけます。部品をお探しの方は、機種名・部品名・購入時期を添えてお問い合わせください。法人見積は法人・教育機関向け窓口で承ります。