Bambu Lab FFF方式3Dプリンター 『A1 mini 』シリーズ
- A1 mini (AMS Lite無し)
- A1 mini Combo(AMS Lite付き)
- 造形サイズ
- 180×180×180 mm
- 対応素材
- PLA/PETG/TPU/PVA(ノズル最高300℃)
- 多色造形
- AMS lite(Combo選択時同梱)・最大4色
- 単体とCombo
- 1色ずつでよければ単体。迷ったらCombo(4色・+¥20,000税込)
- ABS・ASA
- 公式は非推奨。ベッドが80℃止まりのためです(ノズルは300℃)
- 正規代理店
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- 国内サポート
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SK本舗は Bambu Lab の日本正規代理店です。法人・教育機関向けの導入支援・見積・補助金活用もご相談いただけます。
はじめての3Dプリンター、これ一台で十分です
Bambu Lab A1 miniは、開梱から最初のプリントまで約15分。500mm/sの高速造形とAMS liteによる4色マルチカラーを、わずか5.5kgのコンパクトボディに収めました。「3Dプリンターを始めてみたい」その気持ちに、最短距離で応えるエントリー機です。
こんな用途に
はじめての3Dプリント体験
自動キャリブレーションとシンプルなUIで、3Dプリンター未経験でもすぐに造形を始められます。消費電力150Wと省エネ設計のため、自宅のデスクで気軽に動かせます。
デスクトップ雑貨・アクセサリー
180mm角の造形エリアは、スマホスタンドやペン立て、小物収納など日用品づくりにちょうど良いサイズです。AMS liteでカラーを使い分ければ、塗装なしで完成度の高い作品に仕上がります。
子どもの学習・自由研究
SK本舗が運営する 3D Data Japan(日本のクリエイターによる3Dデータ販売サイト。一部は無料でダウンロードできます)や Thingiverse で配布されている教材モデルを出力して、立体的な学びに活用できます。コンパクトで設置場所を選ばず、リビングや子ども部屋にも無理なく置けます。
Bambu Lab FFF方式3Dプリンター
『A1 mini 』シリーズ


特徴
- 全自動キャリブレーション
- AMS lite 併用で4色までマルチカラー印刷が可能
- 静音造形(サイレントモードで ≤48 dB)
- 全金属レールシステム
- 自動流量補正キャリブレーション
アクティブ流量補正
A1 mini はフロー制御技術を一新しています。高解像度、高周波数の渦電流センサーを利用してノズル腔内の圧力を測定します。独自のアルゴリズムで、測定値に応じてフローレートを補正し、正確な押出を実現します。

全自動キャリブレーション
A1 mini は、様々なキャリブレーションを自動的に処理します。Zオフセット、ベッドレベリング、共振、ノズル圧力など、すべてのプリントタスクに対して高精度でキャリブレーションを行います。

Plug-N-Play
A1 miniは、組み立て、調整、校正、テストをしてから出荷されます。20分ほどセットアップしてすぐにプリントを楽しむことができます。

アクティブモーターノイズキャンセリング
A1 mini はアクティブモーターノイズキャンセリングとサイレントモードにより、ノイズレベルを48 dB以下に抑える超静音 3Dプリンターです。プリンターが頑張っている間にもちゃんと眠れます。

Core XYの速度と品質に負けないベッドスリンガー(高速精度)
フルメタルレール、高剛性フレーム、ノズル圧力センサー、加速度センサー、強力なMCU、そして何よりも、これらの機能を活用する高度なモーションコントロールシステムが、特別なフィラメントを使用しなくても、14分間で"造船"できます。

Bambu Studio & Bambu Handy
Bambuからのスライシングソフトウェアとモバイルアプリケーションに接続し、プリンターの制御とモニタリングを行います

A1 mini 技術仕様
| アイテム | A1ミニ仕様 | |
| 本体 | 最大造形体積(W*D*H) | 180*180*180 mm³ |
| ツールヘッド | ホットエンド | 全金属 |
| ノズル | ステンレススチール | |
| ホットエンドの最高温度 | 300℃ | |
| ノズル直径 | 0.4mm(付属) 0.2mm、0.6mm、0.8mm |
|
| ヒートベッド | 対応ビルドプレート | Bambu テクスチャーPEIプレート Bambu スムーズ PEIプレート |
| ビルドプレートの最大温度 | 80℃ | |
| スピード | ツールヘッドの最高移動速度 | 500mm/s |
| ツールヘッドの最大移動加速度 | 10m/s² | |
| 対応フィラメント | PLA、PETG、TPU、PVA | 推奨 |
| ABS、ASA、PC、PA、PET、 Carbon/Glass Fiber Reinforced Polymer |
推奨ではありません | |
| センサー | 監視カメラ | ローレートカメラ (最大1080P) タイムラプス対応 |
| フィラメント切れ検出センサー | 有り | |
| フィラメントオドメトリー | 有り | |
| 停電復帰 | 有り | |
| フィラメント絡み検出センサー | 有り | |
| 外形寸法 | A1 mini: 347*315*365 mm³、パッケージサイズ: 385*430*460 mm³、正味重量 5.5 kg、総重量 8.2 kg A1 mini Combo : パッケージサイズ 385*430*495 mm³ 、総重量 (AMS lite含め) 10.2 kg |
|
Bambu Lab A1 mini Combo
Bambu Lab A1 mini で足りるか(造形サイズ180mm角・ヒートベッド80℃)
Bambu Lab A1 mini の造形サイズは 180×180×180mm、ヒートベッドの上限温度は80℃です。1辺180mm以内に収まり、PLA・PETG・TPU で作れるものなら、この一台で足ります。スマホスタンド、小物入れ、手のひらサイズのフィギュアはこの範囲です。
すでに収まると分かっている方は、この節は読み飛ばして構いません。以下は「収まらないかもしれない」方向けに、どこで足りなくなるかと、その場合の行き先を書いています。
A1 mini の180mm角は、紙のサイズでどのくらいか
縦線は各機種の上限です。オレンジが A1 mini(180mm)、点線が A1・P2S・X2D(256mm)と A2L(330mm)。長辺だけで判定できるのは、A判・B判の用紙が斜め置きで有利にならないためです(理由は表の下に書いています)。
A4・JIS B5・A5 は1枚で作れますか
| 作りたいもの | A1 mini(180mm角) | A1・P2S・X2D(256mm角) | A2L(330×320mm) |
|---|---|---|---|
| はがき 100×148mm | 作れる | 作れる | 作れる |
| A5 148×210mm | 作れない | 作れる | 作れる |
| JIS B5 182×257mm | 作れない | 作れない 長辺257mmが1mm超過 |
作れる |
| A4 210×297mm | 作れない | 作れない | 作れる |
板ものを斜めに置いても、入る大きさは増えません。長方形が正方形の造形範囲に収まるかは「短辺÷長辺」で決まり、この値が約0.41を下回るときだけ斜め置きが効きます。A判・B判は約0.71なので、斜めにすると必要な範囲はむしろ広がります(A4は長辺297mmですが、45度に傾けると358.5mm必要になります)。
斜め置きが効くのは細長い棒状のものだけです。A1 mini(180mm角)では幅74.6mm未満のときに限られ、入る最大の長さは「254.6mm −(幅)」になります。
- 幅25mm → 最大約229.6mm
- 幅50mm → 最大約204.6mm
- 幅74.6mm以上 → 斜めにしても180mmのまま(利点なし)
高さ(Z)も180mmが上限です。奥行と幅が収まっても、背の高いものは高さで引っかかります。なお表の判定はスライサ上の造形領域に対するもので、パージタワーやブリムの分は含みません。JIS B5 のように1mm差のものは、実際には収まらない場合があります。
A1 mini で使えるフィラメントは何ですか
Bambu Lab 公式が A1 mini に対して Ideal(最適)としているのは PLA・PETG・TPU・PVA です。ABS・ASA・PC・PA・PET・繊維(カーボン/ガラス)強化フィラメントは Not Recommended(推奨しない)と明記されています(Bambu Lab 公式スペックシート・2026年8月9日取得)。
推奨されない主な理由はヒートベッドの温度です。A1 mini の上限は80℃で、ABS・ASA の推奨ベッド温度は90〜100℃です。ノズルは300℃まで上がりますが、律速はノズルではなくベッドと、囲いの無いオープンフレーム構造の方です。
AMS lite について、誤解の多い点を3つ補足します。硬さ55D・77D以上の硬質TPUは使用できます(使えないのは95A・85A・83A・80A以下の軟質TPUです)。繊維入りは、A1 mini の付属ノズルがステンレス製のため、使う場合は硬化スチールノズルへの交換が必要です(交換しないとノズルが摩耗します)。そして AMS lite に乾燥機能はありません。
この3つ目が PVA に効きます。PVA は吸湿しやすく乾燥した状態での使用が前提の材料ですが、乾燥機能を持つのは AMS 2 Pro と AMS HT だけで、AMS lite にはありません。水溶性サポートを本格的に使う予定であれば、別途フィラメントドライヤーが必要になります。
ここまでで足りるか、足りないか
180mm角・ベッド80℃に収まるなら、この一台で足ります。残る判断は色数だけです。1色ずつでよければ単体、迷うなら Combo(最大4色)を選ぶ ページ上部の「シリーズ」が Combo に切り替わります。
収まらない場合の行き先です。
- 少しはみ出す程度 → 分割して接着すれば A1 mini でも作れます。造形回数と接着面の処理が増えます
- 1枚もので180mmを超える、または高さが180mmを超える → A4(長辺297mm)と JIS B5(長辺257mm)が1枚で入る A2L Combo(造形サイズ330×320×325mm・AMS lite同梱)
- ABS・ASA を反りを抑えて使いたい → 密閉筐体でヒートベッド上限110℃、付属ノズルが硬化スチールの P2S Combo(造形サイズ256mm角・AMS 2 Pro同梱)。さらに大きな造形で反りを抑えたい場合は、チャンバー加熱(最高65℃)とベッド上限120℃を備える X2D AMS 2 Pro Combo
- 軟質TPU(95A以下)を主に使う → AMS lite に通せないため、単体+外部スプールが向きます
A2L はオープンフレームでヒートベッド上限80℃のため、材料が理由の場合 A2L では解決しません。サイズが理由のときの選択肢です。180〜256mm で足りる機種の違いはA1シリーズの買い方ガイドにまとめています。
価格・在庫は各商品ページの表示が最新です。スペックは Bambu Lab 公式スペックシート(2026年8月9日取得)に照合しています。
内容物

Bambu Lab A1 mini 製品仕様
| 印刷方式 | FDM(FFF) |
|---|---|
| 造形サイズ | 180 × 180 × 180 mm |
| ノズル径 | 0.4 mm(ステンレス鋼、交換可能) |
| 最大ノズル温度 | 300℃ |
| 最大ベッド温度 | 80℃ |
| 最大印刷速度 | 500 mm/s |
| 最大加速度 | 10,000 mm/s² |
| 最大フロー | 28 mm³/s |
| 対応フィラメント | PLA / PETG / TPU / PVA |
| フィラメント径 | 1.75 mm |
| オートレベリング | 対応 |
| マルチカラー | AMS lite対応(最大4色) |
| 接続方法 | Wi-Fi / USB |
| 対応スライサー | Bambu Studio / OrcaSlicer |
| 電源 | AC100-240V 50/60Hz |
| 消費電力 | 最大150W |
| 本体サイズ | 347 × 315 × 365 mm |
| 本体重量 | 約5.5 kg |
本体以外に必要なもの(目安)
Bambu Lab A1 mini で造形を始めるために、本体以外にご用意いただくものです。
スタートパック(セットでカートへ)
本体・GENESISフィラメント 2 巻を 1 クリックでまとめてカートに追加できます。
導入・運用コストの目安
月 1〜2kg のフィラメント使用を想定。バーは年間ランニング合計上限(¥78,000)に対する各項目の最大割合です。ノズルは目安 1,000 時間程度で摩耗・詰まりで交換(¥300〜¥2,000 / 本)。
SK本舗で購入するメリット
バンブーラボ(Bambu Lab)A1ミニの正規品を、日本正規代理店のSK本舗が販売・サポートしています。A1ミニとA1で迷っている方はバンブーラボ A1ミニとA1の違い(比較ガイド)をご覧ください。
購入後のサポート
本体の性能を引き出す鍵は「素材」です。毎日の定番PLAは自社ブランドでコスパよく、PLAでは難しい造形は機能素材で。国内在庫から順次発送します。
まずは自社ブランドの定番PLA|GENESIS・SK本舗オリジナル
PLAで足りないとき|機能素材(Polymaker)
ABS・ASAは開放フレームのA1シリーズでは推奨されないため、ここには表示していません。エンクロージャ搭載機(P2S・X2D・H2シリーズなど)でご検討ください。
そもそも湿気で失敗する前に。TPU・ABS・湿気の多い季節のPLAを、乾かしながら印刷(PolyDryer)
¥12,098 税込
※ABS・ASAは、エンクロージャ搭載機(P2S・X2D・H2シリーズなど)での印刷を推奨します。A1シリーズはPLA・PETGが安心です(TPUはAMSを通さず外部スプールから給線)。
すべての素材はフィラメント一覧から。機能素材の選び方・AMS対応はPolymaker完全ガイドで解説しています。
自社ブランド=SK本舗企画・Polymaker=正規取扱店・国内在庫・日本語サポート
Bambu Lab FFF方式3Dプリンター 『A1 mini 』シリーズ に関するよくある質問
初期設定・キャリブレーションは何をすればよいですか?
A. Bambu Lab シリーズは自動キャリブレーション機能を搭載しています。主な初期セットアップ手順: 本体の梱包材・固定具を取り外す / 電源投入、ネットワーク設定(Bambu Handy / Bambu Studio 連携) / 自動キャリブレーション実行 / テストプリント(付属データ)で動作確認 機種別の詳細手順は同梱マニュアルおよびメーカー公式サイトをご確認ください。
造形失敗(反り・剥離・糸引き等)の原因切り分け手順は?
A. まず以下の順でご確認ください: ノズル・ベッド温度が推奨値か(スライサーの公式プロファイル準拠) / 第一層密着(ベッド清掃・レベリング・Z オフセット) / フィラメントの乾燥状態(吸湿により気泡・糸引きが発生) / 造形速度(高速過ぎると層剥離・脱調) / 冷却ファン設定(素材により要調整) 解決しない場合はお問い合わせフォームまたは公式 LINE でお知らせください(AI 即時対応 ※順次提供予定)。
A1 mini はどんな用途に向いていますか?
A. 3D プリンター入門に適したエントリー機。ビルドサイズ 180×180×180 mm、最大造形速度 500 mm/s、最大加速度 10,000 mm/s²、ノズル温度 300℃、ベッド温度 80℃、本体重量 5.5 kg、消費電力 150W。自動キャリブレーションとシンプルな UI で、3D プリンター未経験の方でもすぐに造形を開始できます。デスクトップ雑貨・アクセサリー製作、スマホスタンド・ペン立てなど日用品づくりに適します。オープンフレーム構造のため、PLA 系のほか PETG・TPU・PVA の造形に向いています。
交換ノズル・ビルドプレート等の消耗品はどこで買えますか?
A. SK本舗にて主要メーカーの消耗品・交換パーツを取り扱っています。 FDM/FFF プリンター消耗品・パーツ (ノズル、ビルドプレート、ベルト、ホットエンド等)をご覧ください。純正以外の互換パーツ使用時は、メーカー保証対象外となる場合があります。
どのフィラメントが使えますか?
PLA、PETG、TPU、PVA が Bambu Lab 公式の Ideal(最適)です。ABS・ASA・PC・PA・PET・繊維(カーボン/ガラス)強化フィラメントは Not Recommended(推奨しない)とされています。理由はヒートベッド上限が80℃で、ABS・ASA の推奨ベッド温度90〜100℃に届かないためです。繊維入りを使う場合は、付属のステンレスノズルが摩耗するため硬化スチールノズルへの交換が必要です。AMS lite と組み合わせることで最大4色のマルチカラー造形ができます。AMS lite に乾燥機能はありません。
納期はどのくらいですか?
在庫がある場合は原則 3 営業日以内に発送いたします。メーカー取り寄せの場合は各商品ページの入荷予定をご確認ください。
法人で購入したいのですが、請求書払いは可能ですか?
はい、法人・教育機関のお客様には請求書払い(銀行振込)に対応しています。見積書・納品書の発行も可能です。詳しくは法人のお客様向けページよりお問い合わせください。
故障した場合はどうすればいいですか?
SK本舗では日本国内に修理対応拠点があります。初期不良の場合は新品交換、使用中の故障は修理対応いたします。まずはサポートまでご連絡ください。
A1 mini の単体と Combo は何が違いますか
違いは AMS lite が付くかどうかだけです。プリンター本体・造形サイズ 180×180×180mm・造形速度・対応フィラメントはどちらも同じです。Combo には AMS lite(4スロットの自動フィラメント切替ユニット)が同梱され、1回の造形で最大4色を使い分けられます。単体は1色ずつの造形になります。差額は商品ページの「シリーズ」でご確認いただけます。なお AMS lite に乾燥機能はありません。乾燥機能を持つのは AMS 2 Pro と AMS HT です。
A1 mini で A4サイズの板は1枚で作れますか
A1 mini では作れません。A1 mini の造形サイズは 180×180×180mm で、A4 は 210×297mm です。板は斜めに置いても入る大きさは増えません。長方形が正方形の造形範囲に収まるかは「短辺÷長辺」で決まり、この値が約0.41を下回るときだけ斜め置きが効きます。A判・B判は約0.71なので、斜めにすると必要な範囲はむしろ広がります。造形サイズ 256mm角の A1・P2S・X2D でも、A4(長辺297mm)と JIS B5(長辺257mm)は1枚では入りません。1枚で作るなら、造形サイズ 330×320×325mm の A2L が必要です。分割して接着する方法であれば、A1 mini でも作れます。
A1 mini で ABS や ASA は使えますか
Bambu Lab 公式は A1 mini に対して ABS・ASA・PC・PA・PET・繊維強化フィラメントを Not Recommended(推奨しない)としています。理由はヒートベッドの温度で、A1 mini の上限は80℃、ABS・ASA の推奨ベッド温度は90〜100℃です。ノズルは300℃まで上がりますが、律速はノズルではなくベッドとオープンフレーム構造です。ABS・ASA を反りを抑えて使いたい場合は、密閉筐体でヒートベッド上限110℃、付属ノズルが硬化スチールの P2S(造形サイズ256mm角)をご検討ください。さらに大きな造形では、チャンバー加熱 最高65℃とベッド上限120℃を備える X2D があります。A2L はオープンフレームでベッド上限80℃のため、材料が理由の場合 A2L では解決しません。


