販売終了(サポート継続)
Bambu Lab X1-Carbon のよくある質問とトラブル解決
バンブーラボ エックスワン カーボン
販売を終了した X シリーズ。シングルホットエンドで最大 16 色に対応します。後継は X2D です。交換部品と消耗品は引き続き取り扱っています。

HMS エラーコードから探す
画面に出ているコードから、日本語の意味と対処の入口を探せます。SK本舗が手順を確認したコードには「手順あり」と出ます。
Bambu Lab X1-Carbon で表示されるエラーコード一覧(555件・日本語)
画面に出たコードを探してください。同じ内容を示すコード(AMS のスロット違いなど)はまとめています。原因と対処の詳細は各コードの公式ページへ進めます。
0300_0100_0001_0001ヒートベッドの温度が異常です。ヒーターがショートしている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0001_0002ヒートベッドの温度が異常です。ヒーターが回路を開いているか、サーマルスイッチが開いている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0001_0003ヒートベッドの温度が異常です。ヒーターが過熱しています。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0001_0006ヒートベッドの温度が異常です。センサーがショートしている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0001_0007ヒートベッドの温度が異常です。センサーが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0001_000Aヒートベッドの温度制御が異常です。AC基板が破損している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0100_0003_0008ヒートベッドの温度が制限を超え、制限温度に自動で調整されます。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_0001ノズルの温度が異常です。ヒーターがショートしている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_0002ノズル温度が異常です。ヒーターが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_0003ノズル温度に異常があります。ヒーターが過熱しています。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_0006ノズル温度が異常です。センサーが短絡している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_0007ノズルの温度に異常が検出されました。センサーの断線が原因の可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0200_0001_000Bノズル温度が異常です。温度制御システムが異常な可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0300_0001_0001ホットエンド冷却ファンの速度が遅すぎるか、停止しています逆引きで見る公式の対処0300_0300_0002_0002ホットエンドファンの回転が遅いです。逆引きで見る公式の対処0300_0400_0002_00010300_3100_0001_0001パーツ冷却ファンの速度が遅すぎるか停止しています。ファンが詰まっているか、コネクタが適切に差し込まれていない可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0500_0001_0001モータードライバーが過熱しています。放熱器が緩んでいるか、冷却ファンが損傷している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0600_0001_00010300_0700_0001_00010300_0800_0001_0001モーターAが断線しています。接続が緩んでいるか、モーターが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0600_0001_00020300_0700_0001_00020300_0800_0001_0002モーターAが短絡しています。故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0600_0001_00030300_0700_0001_00030300_0800_0001_0003モーターAの絶縁抵抗値に異常が検出されました。モーター本体が故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0900_0001_0001Motor-Eでオープン回路が発生しています。接続が緩んでいるか、モーターが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0900_0001_0002Motor-E が短絡しています。故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0900_0001_0003Motor-Eの抵抗値に異常が検出されました。モーター本体が故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0A00_0001_00010300_0B00_0001_00010300_0C00_0001_0001ヒートベッド力センサー1/2/3の感度が高すぎます。逆引きで見る公式の対処0300_0A00_0001_00020300_0B00_0001_00020300_0C00_0001_0002ヒートベッドのフォースセンサー1/2/3の感度が低いです。逆引きで見る公式の対処0300_0A00_0001_00030300_0B00_0001_00030300_0C00_0001_0003ヒートベッド力センサー1/2/3の感度が低すぎます。逆引きで見る公式の対処0300_0A00_0001_00040300_0B00_0001_00040300_0C00_0001_0004フォースセンサー1で外部からの妨害が検出されました。ヒートベッドプレートがヒートベッドの外にある何かに触れた可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0A00_0001_00050300_0B00_0001_00050300_0C00_0001_0005フォースセンサー1で予期しない連続的な力が検出されました。ヒートベッドが詰まっているか、アナログフロントエンドが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0D00_0001_0002ヒートベッドの原点復帰に失敗しました。周囲の振動が大きすぎます。逆引きで見る公式の対処0300_0D00_0001_00030300_0D00_0001_00040300_0D00_0001_00050300_0D00_0001_00060300_0D00_0001_00070300_0D00_0001_00080300_0D00_0001_00090300_0D00_0001_000A0300_0D00_0002_00030300_0D00_0002_00040300_0D00_0002_00050300_0D00_0002_00060300_0D00_0002_0007ビルドプレートが正しく配置されていない可能性があります。このメッセージが繰り返し表示される場合は、Bambu Lab Wikiで詳細な原因をご確認ください。逆引きで見る公式の対処0300_0D00_0001_000BZ軸モーターが動作中に固着しているようです。ZスライダーやZタイミングベルトホイールに異物が付着していないか確認してください。逆引きで見る公式の対処0300_0D00_0001_000Cヒートベッドレベリングデータが異常です。ヒートベッドおよびZスライダーに異物がないか確認してください。異物がある場合は、それらを取り除いてから再度お試しください。逆引きで見る公式の対処0300_0D00_0002_0001ヒートベッドの原点復帰異常: ヒートベッドに膨らみがあるか、ノズル先端が汚れている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_0F00_0001_0001加速度計データ異常検出。プリンターの再起動をお試しください。逆引きで見る公式の対処0300_1000_0002_00010300_1100_0002_0001X軸の共振周波数が低い。タイミングベルトが緩んでいる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1000_0002_00020300_1100_0002_0002X軸の共振周波数が前回のキャリブレーションと大きく異なります。カーボンロッドを清掃し、その後マシンキャリブレーションを再実行してください。逆引きで見る公式の対処0300_1200_0002_0001ツールヘッドの正面カバーが脱落しました。逆引きで見る公式の対処0300_1300_0001_00010300_1400_0001_00010300_1500_0001_0001モーターAの電流センサーが異常です。これは、ハードウェアサンプリング回路の故障が原因である可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1600_0001_0001Motor-Eの電流センサーが異常です。これは、ハードウェアサンプリング回路の故障が原因である可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1700_0001_0001ノズルファンの回転速度が遅すぎるか停止しています。詰まっているか、コネクタが正しく接続されていない可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1700_0002_0002ノズルファン速度が遅いです。詰まっている可能性があり、清掃が必要です。逆引きで見る公式の対処0300_1B00_0001_0002ヒートベッド加速度センサーで外部からの妨害が検出されました。センサー信号線が固定されていない可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1B00_0001_0003ヒートベッドの加速度センサーが予期せぬ継続的な力を検出しました。センサーが動かなくなっているか、またはアナログフロントエンドが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_1D00_0001_0001押出モーターの位置センサーが異常です。センサーへの接続が緩んでいる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_2000_0001_0001X軸の原点復帰に異常があります。ツールヘッドが固着しているか、カーボンロッドに過剰な抵抗がかかっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_2000_0001_0002Y軸の原点復帰に異常があります。ツールヘッドが固着していないか、またはYキャリッジに過剰な抵抗がないか確認してください。逆引きで見る公式の対処0300_2000_0001_0003X軸原点復帰異常:タイミングベルトが緩んでいる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_4000_0002_0001シリアル通信にデータ異常があります。ソフトウェアシステムに障害がある可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_4100_0001_0001システム電圧が不安定です。電源障害保護機能が作動しました。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0001チャンバーの加熱に失敗しました。チャンバーヒーターが温風の送風に失敗している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0002チャンバーの加熱に失敗しました。チャンバーが密閉されていない、または周囲温度が低すぎる、または電源ユニットの放熱口が塞がれている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0003チャンバー加熱に失敗しました。電源ユニットの温度が高すぎる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0004チャンバー加熱に失敗しました。加熱ファンの回転速度が低すぎます。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0005チャンバーの加熱に失敗しました。熱抵抗が高すぎます。逆引きで見る公式の対処0300_9000_0001_0010チャンバー温度制御の通信に異常があります逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_00010300_9200_0001_0001チャンバーヒーター1の温度が異常です。ヒーターが短絡している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_0002チャンバーヒーター1の温度が異常です。ヒーターの断線または温度ヒューズが作動している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_00030300_9200_0001_0003チャンバーヒーター1の温度が異常です。ヒーターが過熱状態です。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_00060300_9200_0001_0006チャンバーヒーター1の温度が異常です。センサーが短絡している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_00070300_9200_0001_0007チャンバーヒーター1の温度が異常です。センサーが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_00080300_9200_0001_0008チャンバーヒーター1が目標温度まで上昇しませんでした。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_000A0300_9200_0001_000Aチャンバーヒーター1の温度が異常です。AC基板が故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9100_0001_000Cチャンバーヒーター1が全負荷状態で長時間作動しています。温度制御システムが異常な可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9200_0001_0002チャンバーヒーター1の温度が異常です。ヒーターの断線または温度ヒューズが作動している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0001ヒーター部のチャンバー温度センサーが短絡しています逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0002チャンバー温度が異常です。チャンバーヒーターの温度センサーが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0003チャンバー温度異常。チャンバーヒーターの排気口にある温度センサーがショートしている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0004チャンバー温度が異常です。チャンバーヒーターの吹き出し口にある温度センサーが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0005チャンバー温度が異常です。チャンバーヒーターの吸気口にある温度センサーが短絡している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0006チャンバー温度が異常です。チャンバーヒーターの吸気口温度センサーが断線している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0007チャンバー温度異常。電源ユニットの温度センサーが短絡している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9300_0001_0008チャンバー温度が異常です。電源ユニットの温度センサーに断線が発生している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0300_9400_0003_0001チャンバーの冷却が遅すぎる可能性があります。チャンバー内のガスが無毒であれば、チャンバーを開けて冷却を助けることができます。逆引きで見る公式の対処0300_9400_0003_0002筐体内温度が限界値を超えています。限界値が設定されます。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0002_0001メディアパイプラインが機能していません。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0002_0002ライブビューカメラが接続されていません。ハードウェアとケーブル接続を確認してください。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0002_0003USBカメラが正常に動作していません。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0003_0004SDカードの容量不足です。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0003_0005SDカードエラー。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0003_0006フォーマットされていないSDカード。逆引きで見る公式の対処0500_0100_0003_0007タイムラプスを撮影するには、MicroSDカードが必要です。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_00010500_0200_0002_00030500_0200_0002_0005インターネットに接続できませんでした。ネットワーク接続を確認してください。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_0002デバイスへのログインに失敗しました。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_0004不正なユーザー。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_0006Liveviewサービスが正常に動作していません。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_0007ライブビューサービスへのサインインは失敗しました。ネットワーク接続を確認してください。逆引きで見る公式の対処0500_0200_0002_0008時刻同期に失敗しました。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0001MCモジュールが故障しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0002ツールヘッドが誤作動しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0003AMSモジュールが故障しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0004フィラメントバッファモジュールが故障しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0005内部サービスが誤動作しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0006システムパニックが発生しました。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0008システムハングが発生しました。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0009システムハングが発生しました。自動再起動により復旧しました。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_000Aシステムの状態が異常です。工場出荷時の設定に戻してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_000Bスクリーンが故障しています。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0021ハードウェアが互換性なし。レーザーを確認してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0001_0023チャンバー温度制御モジュールが故障しています。デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_000Cワイヤレスハードウェアエラーが発生しました。Wi-Fiをオフ/オンにするか、デバイスを再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_000DSDカードコントローラーが正常に動作していません。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0010コアダンプ転送中、回復中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0011コアダンプをアップグレードしています。復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0012IPカメラがコアダンプされ、復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0013xcamがcoredumpしました。現在復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0014bbl_screen coredump, 復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0015device_gate coredump, 復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0016device_manager coredump、復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0017レコーダーでコアダンプが発生しました。現在復旧中です。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0018セキュリティコアダンプ、復旧中。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0002_0020SDカードの容量が不足しているため、印刷ファイルをキャッシュできません。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0003_0007システムパニックが発生しました。自動再起動により復旧しました。逆引きで見る公式の対処0500_0300_0003_0022MicroSDカードの性能低下が検出されました。これにより、プリントタスク、ログ、およびビデオ記録に影響が出る可能性があります。MicroSDカードのフォーマットまたは交換をお試しください。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0001プリントタスクのダウンロードに失敗しました。プリンターとのネットワーク接続をご確認ください逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0002印刷ステータスの報告に失敗しました。プリンターとのネットワーク接続をご確認ください逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0003プリントファイルの内容が読み取れません。プリントタスクを再送信してください。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0004印刷ファイルは認証されていません。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0006前回のプリントの再開に失敗しました。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0001_0049AMS、AMS lite、AMS HTとの通信エラーが検出されました。モジュールケーブルを再接続するか、プリンターがアイドル状態のときに再起動してください。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0002_0007ベッド温度がフィラメントのガラス転移温度を超えています。これにより、ノズルの詰まりが発生する可能性があります。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0002_00100500_0400_0002_00110500_0400_0002_00120500_0400_0002_00130500_0400_0002_00140500_0400_0002_00150500_0400_0002_00160500_0400_0002_00170500_0400_0002_00180500_0400_0002_00190500_0400_0002_001A0500_0400_0002_001BAMS1のスロット1のRFIDタグを識別できません。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0003_0008ドアが開いていることが検出されました。逆引きで見る公式の対処0500_0400_0003_0009ベッド温度がフィラメントのガラス転移温度を超えています。これはノズル詰まりの原因となる可能性があります。プリンターのフロントドアを開けたままにしてください。一時的にドア開閉検知をオフにしました。逆引きで見る公式の対処0500_0500_0001_0001AP基板の工場データに異常があります。新しいAP基板に交換してください。逆引きで見る公式の対処0500_0500_0001_0007MQTTコマンドの検証に失敗しました。StudioまたはHandyをアップデートしてください。逆引きで見る公式の対処0500_0500_0003_0002デバイスがエンジニアリング状態にあります。情報セキュリティに関する事項にご注意ください。逆引きで見る公式の対処0700_0100_0001_00010701_0100_0001_00010702_0100_0001_00010703_0100_0001_0001AMS補助モーターがスリップしました。押出ホイールが摩耗しているか、フィラメントが細すぎる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_0100_0001_00030701_0100_0001_00030702_0100_0001_00030703_0100_0001_0003AMSアシストモーターのトルク制御が誤動作しています。電流センサーが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_0100_0001_00040701_0100_0001_00040702_0100_0001_00040703_0100_0001_0004AMS補助モーターの速度制御に異常があります。速度センサーに問題がある可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_0100_0002_00020701_0100_0002_00020702_0100_0002_00020703_0100_0002_0002AMSアシストモーターが過負荷状態です。フィラメントが絡まっているか、詰まっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_0200_0001_00010701_0200_0001_00010702_0200_0001_00010703_0200_0001_0001AMS フィラメントの送り速度および長さを読み取れません。フィラメントのオドメーターが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_1000_0001_0001AMSスロット1のモーターで滑りが発生しました。押出ホイールが故障しているか、フィラメントが細すぎる可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_1000_0001_0003AMS スロット1 のモーターのトルク制御に不具合があります。電流センサーが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_1000_0002_0002AMSのスロット1モーターが過負荷状態です。フィラメントが絡まっているか詰まっている可能性があります。ご確認ください。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00010700_2100_0002_00010700_2200_0002_00010700_2300_0002_00010701_2000_0002_00010701_2100_0002_00010701_2200_0002_00010701_2300_0002_00010702_2000_0002_00010702_2100_0002_00011800_2000_0002_0001AMS1 スロット1のフィラメントがなくなりました。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00020700_2100_0002_00020700_2200_0002_00020700_2300_0002_00020701_2000_0002_00020701_2100_0002_00020701_2200_0002_00020701_2300_0002_00021800_2000_0002_00021801_2000_0002_0002AMS Aスロット1が空です。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00030700_2100_0002_00030700_2200_0002_00030700_2300_0002_00030701_2000_0002_00030701_2100_0002_00030701_2200_0002_00030701_2300_0002_00031800_2000_0002_00031801_2000_0002_0003AMS A スロット1のフィラメントがAMS内で折れている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00040700_2100_0002_00040700_2200_0002_00040700_2300_0002_00040701_2000_0002_00040701_2100_0002_00040701_2200_0002_00040701_2300_0002_00041800_2000_0002_00041801_2000_0002_0004AMSスロット1のフィラメントがツールヘッド内で折れている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00050700_2100_0002_00050700_2200_0002_00050700_2300_0002_00050701_2000_0002_00050701_2100_0002_00050701_2200_0002_00050701_2300_0002_00050702_2000_0002_00050702_2100_0002_00050702_2200_0002_00050702_2300_0002_0005AMS1 スロット1 のフィラメントが切れました。古いフィラメントの排出が正常に完了しませんでした。フィラメントがツールヘッド内で詰まっていないかご確認ください。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0002_00060700_2100_0002_00060700_2200_0002_00060700_2300_0002_00060701_2000_0002_00060701_2100_0002_00060701_2200_0002_00060701_2300_0002_00061800_2000_0002_00061801_2000_0002_0006送り込み工程中にPTFEチューブが外れました。PTFEチューブがAMSからエクストルーダーまで接続されているかご確認ください。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0003_00010700_2100_0003_00010700_2200_0003_00010700_2300_0003_00010701_2000_0003_00010701_2100_0003_00010701_2200_0003_00010701_2300_0003_00010702_2000_0003_00010702_2100_0003_00010702_2200_0003_00010702_2300_0003_0001AMS1スロット1のフィラメントが切れました。古いフィラメントがパージされるまでお待ちください。逆引きで見る公式の対処0700_2000_0003_00020700_2100_0003_00020700_2200_0003_00020700_2300_0003_00020701_2000_0003_00020701_2100_0003_00020701_2200_0003_00020701_2300_0003_00020702_2000_0003_00020702_2100_0003_00020702_2200_0003_00020702_2300_0003_0002AMS1 スロット1 のフィラメントが切れました。同じフィラメントが入った別のスロットに自動で切り替わりました。逆引きで見る公式の対処0700_3000_0001_00010700_3100_0001_00010701_3000_0001_00010701_3100_0001_00010702_3000_0001_00010702_3100_0001_00010703_3000_0001_00010703_3100_0001_0001AMS1のSlot1とSlot2間のRFIDボードにエラーがあります。逆引きで見る公式の対処0700_3000_0001_00040700_3100_0001_00040701_3000_0001_00040701_3100_0001_00040702_3000_0001_00040702_3100_0001_00040703_3000_0001_00040703_3100_0001_0004暗号化チップの故障。逆引きで見る公式の対処0700_3000_0002_00020700_3100_0002_00020700_3200_0002_00020700_3300_0002_00020701_3000_0002_00020701_3100_0002_00020701_3200_0002_00020701_3300_0002_00020702_3000_0002_00020702_3100_0002_00020702_3200_0002_00020702_3300_0002_0002AMS1 スロット1のRFIDタグが破損しているか、その内容を認識できません。逆引きで見る公式の対処0700_3000_0003_00030700_3100_0003_00030701_3000_0003_00030701_3100_0003_00030702_3000_0003_00030702_3100_0003_00030703_3000_0003_00030703_3100_0003_0003ハードウェアまたは構造的なエラーにより、RFIDを読み取ることができません。逆引きで見る公式の対処0700_3500_0001_00010701_3500_0001_00010702_3500_0001_00010703_3500_0001_0001温湿度センサーにエラーが発生しました。チップが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4000_0002_0001フィラメントバッファ信号が失われました。ケーブルまたは位置センサーが誤動作している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4000_0002_0002フィラメントバッファの位置信号にエラーが発生しています。位置センサーに不具合が生じている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4000_0002_0003AMS ハブとの通信が異常です。ケーブルが正しく接続されていない可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4000_0002_0004フィラメントバッファの信号に異常があります。スプリングが詰まっているか、フィラメントが絡まっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4500_0002_0001フィラメントカッターセンサーが故障しています。センサーが切断されているか、破損している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4500_0002_0002フィラメントカッターの切断距離が大きすぎます。XYモーターが脱調する可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_4500_0002_00031200_4500_0002_0003フィラメントカッターのハンドルが解除されていません。ハンドルやブレードが詰まっているか、フィラメントセンサーの接続に問題がある可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_5000_0002_00010701_5000_0002_00010702_5000_0002_00010703_5000_0002_00011200_5000_0002_00011201_5000_0002_00011202_5000_0002_00011203_5000_0002_00011800_5000_0002_00011801_5000_0002_0001AMS1通信に異常があります。接続ケーブルを確認してください。逆引きで見る公式の対処0700_5100_0003_00011200_5100_0003_0001AMS は無効になっています。フィラメントをスプールホルダーからロードしてください。逆引きで見る公式の対処0700_6000_0002_00010700_6100_0002_00010700_6200_0002_00010700_6300_0002_00010701_6000_0002_00010701_6100_0002_00010701_6200_0002_00010701_6300_0002_00010702_6000_0002_00010702_6100_0002_00010702_6200_0002_00010702_6300_0002_0001AMS1 slot1 は過負荷です。フィラメントが絡まっているか、スプールが詰まっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00010700_7100_0002_00010700_7200_0002_00010700_7300_0002_00010701_7000_0002_00010701_7100_0002_00010701_7200_0002_00010701_7300_0002_00011800_7000_0002_00011801_7000_0002_0001押出機からフィラメントを引き出せませんでした。押出機が詰まっているか、押出機内でフィラメントが破損しているか確認してください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00020700_7100_0002_00020700_7200_0002_00020700_7300_0002_00020701_7000_0002_00020701_7100_0002_00020701_7200_0002_00020701_7300_0002_00021800_7000_0002_00021801_7000_0002_0002フィラメントをツールヘッドに供給できませんでした。フィラメントまたはスプールが詰まっているか確認してください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00030701_7000_0002_00030702_7000_0002_00030703_7000_0002_0003フィラメントの押し出しに失敗しました。押出機またはノズルが詰まっているかご確認ください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00040700_7100_0002_00040700_7200_0002_00040700_7300_0002_00040701_7000_0002_00040701_7100_0002_00040701_7200_0002_00040701_7300_0002_00041800_7000_0002_00041801_7000_0002_0004ツールヘッドからAMSへのフィラメント引き戻しに失敗しました。フィラメントまたはスプールが詰まっているか確認してください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00050700_7100_0002_00050700_7200_0002_00050700_7300_0002_00050701_7000_0002_00050701_7100_0002_00050701_7200_0002_00050701_7300_0002_00051800_7000_0002_00051801_7000_0002_0005AMSの外部へのフィラメント供給に失敗しました。フィラメントの端を平らに切り、スプールが詰まっていないか確認してください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00060701_7000_0002_00060702_7000_0002_00060703_7000_0002_0006古いフィラメントのパージがタイムアウトしました。フィラメントが固着しているか、押出機/ノズルが詰まっているかご確認ください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00070701_7000_0002_00070702_7000_0002_00070703_7000_0002_0007AMSのフィラメントがなくなりました。新しいフィラメントをAMSにセットし、「再試行」ボタンをクリックしてください。逆引きで見る公式の対処0700_7000_0002_00080701_7000_0002_00080702_7000_0002_00080703_7000_0002_000807FE_7000_0002_000807FF_7000_0002_00081800_7000_0002_00081801_7000_0002_000818FE_7000_0002_000818FF_7000_0002_0008AMSマッピングテーブルの取得に失敗しました。「再開」をクリックして再試行してください。逆引きで見る公式の対処07FF_2000_0002_0001外部フィラメントがなくなりました。新しいフィラメントを装填してください。逆引きで見る公式の対処07FF_2000_0002_0002外部フィラメントがありません。新しいフィラメントをロードしてください。逆引きで見る公式の対処07FF_2000_0002_0004スプールホルダー上のフィラメントを押出機から引き出してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_0001Micro Lidarカメラがオフラインです。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_0003マイクロライダー同期異常。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_0004Micro Lidarレンズが汚れています。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_0005Micro LidarのOTPパラメータが異常です。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_0009チャンバーカメラが汚れています。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_000AマイクロライダーのLEDが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0001_000Bマイクロライダーのキャリブレーションに失敗しました。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0002_0002Micro Lidarカメラが故障しています。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0002_0006マイクロLidarの外部パラメータ異常。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0002_0007マイクロライダーのレーザーパラメータにずれが生じました。逆引きで見る公式の対処0C00_0100_0002_0008チャンバーカメラからの画像取得に失敗しました。スパゲッティ検出および排出シュートの山積検出は現在利用できません。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0001_0001水平レーザーが点灯していません。覆われていないか、またはハードウェア接続に問題がないかをご確認ください。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0001_0005新しいマイクロLiDARが検出されました。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0002レーザーが太すぎます逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0003レーザーの輝度が十分ではありません。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0004ノズル高さが低すぎるようです。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0006ノズル高さが高すぎるようです。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0007垂直レーザーが点灯していません。覆われていないか、またはハードウェアの接続が正常であることを確認してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0008垂直レーザーラインが広すぎます。ヒートベッドが汚れていないか確認してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0200_0002_0009原点位置で垂直レーザーの輝度が十分ではありません。このメッセージが繰り返し表示される場合は、ヒートベッドを清掃または交換してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0001_0009一層目検査モジュールが再起動しました。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0001_000Aお使いのプリンターは工場出荷時モードです。テクニカルサポートにご連絡ください。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_0001フィラメントの露光測光に失敗しました。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_0002ライダー異常により、1層目検査は中止されました。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_0004現在のプリントタスクでは、一層目検査はサポートされていません。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_0005一層目検査タイムアウト。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_000Cビルドプレートマーカーが検出されません。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_000F一層目検査の前にパーツがスキップされたため、現在の造形では検査はサポートされていません。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0002_0010ヒートベッドに異物が検出されました。ヒートベッドを確認し、清掃してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_0006パージされたフィラメントが積み上がっています。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_00071層目に欠陥の可能性があります。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_0008スパゲッティ状の不良の可能性があります。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_000B一層目を検査中。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_000D一部のオブジェクトが落下したか、押出機が正常に押出していません。印刷を停止すべきか確認し、判断してください。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_000Eプリンタが空打ちして印刷しているようです。逆引きで見る公式の対処0C00_0300_0003_000Fノズルに詰まりやフィラメントの付着がある可能性があります。逆引きで見る公式の対処1200_2000_0002_00031200_2100_0002_00031200_2200_0002_00031200_2300_0002_00031201_2000_0002_00031201_2100_0002_00031201_2200_0002_00031201_2300_0002_00031202_2000_0002_00031202_2100_0002_00031202_2200_0002_00031202_2300_0002_0003AMS1 スロット1 のフィラメントがPTFEチューブ内で折れている可能性があります。逆引きで見る公式の対処1200_2000_0003_00011200_2100_0003_00011200_2200_0003_00011200_2300_0003_00011201_2000_0003_00011201_2100_0003_00011201_2200_0003_00011201_2300_0003_00011202_2000_0003_00011202_2100_0003_00011202_2200_0003_00011202_2300_0003_0001AMS1スロット1のフィラメントが切れました。古いフィラメントをパージしています。お待ちください。逆引きで見る公式の対処1200_3000_0001_00011200_3100_0001_00011200_3200_0001_00011200_3300_0001_00011201_3000_0001_00011201_3100_0001_00011201_3200_0001_00011201_3300_0001_00011202_3000_0001_00011202_3100_0001_00011202_3200_0001_00011202_3300_0001_00011203_3000_0001_0001AMS 1 スロット 1 のRFIDコイルに損傷があるか、読出し機に異常があります。逆引きで見る公式の対処1200_3000_0001_00041201_3000_0001_00041202_3000_0001_00041203_3000_0001_0004AMS1の暗号化チップに障害が発生したため、RFIDを読み取ることができません。逆引きで見る公式の対処1200_3000_0002_00021200_3100_0002_00021200_3200_0002_00021200_3300_0002_00021201_3000_0002_00021201_3100_0002_00021201_3200_0002_00021201_3300_0002_00021202_3000_0002_00021202_3100_0002_00021202_3200_0002_00021202_3300_0002_0002AMS1のスロット1のRFIDタグが破損しています。逆引きで見る公式の対処1200_3000_0003_00031200_3100_0003_00031200_3200_0003_00031200_3300_0003_00031201_3000_0003_00031201_3100_0003_00031201_3200_0003_00031201_3300_0003_00031202_3000_0003_00031202_3100_0003_00031202_3200_0003_00031202_3300_0003_0003AMS1 スロット1のRFIDが構造的なエラーにより読み取れません。逆引きで見る公式の対処1200_4500_0002_0001フィラメントカッターセンサーが故障しています。コネクターが適切に差し込まれているか確認してください。逆引きで見る公式の対処1200_4500_0002_0002フィラメントカッターの切断距離が大きすぎます。Xモーターが脱調する可能性があります。逆引きで見る公式の対処1200_7000_0001_00011200_7100_0001_00011200_7200_0001_00011200_7300_0001_00011201_7000_0001_00011201_7100_0001_00011201_7200_0001_00011201_7300_0001_00011202_7000_0001_00011202_7100_0001_00011202_7200_0001_00011202_7300_0001_0001AMS1 スロット1のフィラメントの送り速度および長さを読み取れません。オドメーターが故障している可能性があります。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0002_0001スプールホルダーのフィラメントがなくなりました。新しいフィラメントを挿入してください。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0002_0002フィラメントがなくなりました。新しいフィラメントを補充してください。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0002_0004スプールホルダー上のフィラメントを押出機から引き出してください。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0002_0005フィラメントがツールヘッド内で折れている可能性があります。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0002_0006フィラメントが押し出されませんでした。押出機が詰まっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処12FF_2000_0003_0007すべてのAMSスロットのフィラメント位置を確認しています。しばらくお待ちください。逆引きで見る公式の対処12FF_8000_0002_0001スプールホルダー上のフィラメントが絡まっている、または引っ掛かっている可能性があります。逆引きで見る公式の対処1800_7000_0002_00031801_7000_0002_00031802_7000_0002_00031803_7000_0002_00031804_7000_0002_00031805_7000_0002_00031806_7000_0002_00031807_7000_0002_0003フィラメントの押し出しに失敗しました。押出機またはノズルが詰まっているかご確認ください。逆引きで見る公式の対処
ここに無いコードは公式 Wiki のエラーコード一覧をご確認ください。
全機種のコードはHMS エラーコード 日本語逆引きでまとめて検索できます。
メンテナンスの周期
公式が示している周期をまとめました。消耗品は SK本舗で購入できます。
作業の前に必ず電源を切り、電源ケーブルを抜いてください。通電したまま分解すると短絡して基板を壊すことがあります。
| 作業 | 周期 | ねらい |
|---|---|---|
| X軸カーボンロッド/清掃・点検 | 月1回点検。ABS・ASAなど揮発性フィラメント使用時は5ロールごとに清掃 | グリスは塗らない。公式が禁止している理由は、異常な抵抗が出ることと清掃が難しくなることの2点。ABS/ASA中心の運用は日数ではなくロール数で回すほうが確実。 |
| Z軸送りネジ(3本)/清掃・グリスアップ | 3ヶ月ごとに点検・給油 | 先に付着した粉やプラスチック片を落としてから薄く塗り、ベッドを上下させて全体に馴染ませる。仕上げにリードスクリューナット付近にはみ出した余分なグリスを拭き取る。塗りすぎは粉を呼び込むだけで逆効果。 |
| Y軸・Z軸リニアロッド/ベアリング 清掃 | 月1回点検。ABS・ASAなど揮発性フィラメント使用時は5ロール(5kg)ごとに清掃 | 背面のリニアロッドは通常は給油不要で、清掃が主目的。ベアリングの異音は少量のグリスを塗って数回スライドさせれば軽減できるが、公式はこの異音自体が印刷性能に影響することはないとしている。 |
| Y軸・Z軸リニアロッド/防錆処理 | 3ヶ月ごと | 防錆油はロッドに直接吹かず、公式手順どおり無塵クロスに吹いてからロッドを拭く。湿度の高い作業場や倉庫に置いている個体ほど効いてくる項目。 |
| エクストルーダー(押出機)ギア 点検・清掃 | 週1回点検・清掃 | 黄色いギアに少量でも粉が乗っていたら清掃の合図。ギア自体に摩耗が見えたら清掃ではなく交換する。ホットエンドを外して押出機の下から圧縮空気を吹くと内部の粉まで落とせる。 |
| ホットエンド内部/清掃・コールドプル | 随時。とくに材料の種類を替えるとき | 清掃と合わせて、ホットエンドが真っ直ぐか、造形失敗で曲がっていないかも確認する。曲がったまま清掃しても詰まりは再発する。素材を大きく変える前に通すのが一番効率がよい。 消耗品 |
| Bambu マイクロライダー(カメラ・レーザー)清掃 | エラー表示・発光異常が出たとき。ABSで定期的に印刷する場合は3〜5日ごと | マイクロライダーは小型カメラとレーザーでキャリブレーションを行う部品で、ABSの微粒子がレンズに付着すると精度が落ちる。ABS主体の現場は日数で管理し、PLA中心なら異常が出たときだけで足りる。綿棒を使うとレンズに届きやすい。 |
| フィラメントカッター刃/点検・交換 | 一般材(PLA・PETG・ABS・PC)は3〜5ロールごとに点検。研磨性材(PA+CF・PA+GF)は1〜2ロールごと。鈍っていれば交換 | 公式は約5,000〜7,000回の切断で刃が鈍る場合があるとしており、見た目に変形がなくても切れ味が落ちていることがある。AMSのフィラメント戻し(リトラクト)で不具合が出たら刃の交換を検討する。 消耗品 |
| ホットエンド シリコンソックス/交換 | 摩耗の兆候が見えたとき、またはホットエンドにしっかり固定できなくなったとき(日数の指定なし) | 公式に日数の周期はない。シリコンソックスは温度を一定に保ち、樹脂の付着からホットエンドを守る部品なので、破れたり浮いたりしたまま使い続けない。 消耗品 |
| アイドラープーリー/注油 | 印刷中やXY軸の移動できしみ音が出たときのみ | 予防的に注油してはいけない。公式はきしみ音が出ていない場合の注油を、ほこりの堆積を招くとして明確に止めている。内部は密閉ベアリングでグリスアップ自体が不要。塗る場合もアイドラーフランジと樹脂ホルダーの間に少量だけ。 |
| チャンバーカメラ レンズ/清掃 | 映像がぼやける・目に見えて汚れているとき。ABS印刷時は毎週 | 遠隔で造形を監視している運用ほど効いてくる項目。レンズが曇ると失敗の早期発見が遅れる。綿棒を使うとレンズに届きやすい。 |
| 各種ファン(ホットエンド/フロントカバー/チャンバー排気/補助)点検・清掃 | 毎週 | 公式手順どおり、プリンターの電源を切り、ファンの羽根を所定の位置に押さえた状態でエアを当てる。対象は4箇所あるので1つだけ見て終わりにしない。 |
| ノズルワイパー/点検 | 印刷を開始する前(毎回) | 見るのは3点。フィラメントのごみが付いていないか、PTFE側が損傷していないか、ワイパーが水平位置に留まっているか。ここが機能していないと一層目の失敗が増える。破損時は公式ガイドに従って交換する。 |
| ノズル(表面・内壁)/清掃 | 表面が汚れたとき、押出不足が出たとき。カーボンファイバー材使用時は定期的に(公式は日数を示していない) | 公式はCF材について「定期的」と書くのみで日数を示していないため、当社も日数は断定しない。押出量がじわじわ落ちてきたら清掃の合図。作業は押出機のフロントカバーとシリコンソックスを外し、ノズルを200℃に加熱してから耐熱手袋を着けて行う。内壁の残渣はコールドプルで抜く。 消耗品 |
| 活性炭エアフィルター/交換 | 1日約8時間の運用で3ヶ月ごと。生産機として使う場合は毎月 | 公式内に2通りの記載がある(メンテナンス推奨ページ=1日8時間で3ヶ月・生産機は毎月/交換手順ページ=各フィルターの稼働寿命は累積印刷1440時間・60日間)。前者はカレンダー周期、後者は累積印刷時間で単位が違い直接は比較できないため、SK本舗では3ヶ月と累積1440時間のどちらか早いほうを目安にしています。ABS・ASAを多く回す環境ほど早く消耗する。 |
| AMS 内部PTFEチューブ/交換 | 通常の使用で2ヶ月ごと。研磨性フィラメント(カーボンファイバー入り・蓄光)使用時は1ヶ月ごと、または明確な摩耗が見えたとき | プリンター側が2ヶ月ごとに確認のリマインダーを出すので、それを起点にすると管理が楽。内径2.5mm×外径4mm以外は流用しない(内径が細いと摩擦増、太いと送り不良)。ショートによる基板破損を防ぐため、作業前に必ず電源を切って電源から切り離す。 消耗品 |
| AMS 乾燥剤/状態確認・交換 | 色の変化で判断(シリカゲル=黄が紫に、モレキュラーシーブ=橙が濃紫・白が茶に)。旧・塩化カルシウム乾燥剤は2週間ごとに状態確認 | 「2週間ごと」は公式ページのうち旧・塩化カルシウム乾燥剤の項に書かれた記載で、現行ユニット標準のシリカゲルには日数の指定がなく判断基準は色。シリカゲルは80〜90℃(100℃を超えない)で1〜3時間乾燥させれば5〜15回再利用できる。塩化カルシウム型は吸湿後に溶解・漏液して回路を腐食させるため、新造のAMS・AMS 2 Pro・AMS HTでは採用が中止されている。 |
| AMS アクティブサポートシャフトアセンブリ/点検 | 日数の指定なし。送り不良やギアの噛み合い不良が出たとき | 公式に周期の記載はない。目立った損傷や取り付け不良があると、ローディング/アンローディング側の黄色ギアとサポートスリーブ側の黒ギアがうまく噛み合わなくなり、供給不良の原因になる。PTFEチューブ交換でAMSを開けるタイミングに合わせて一緒に確認するのが効率的。 |
| AMSハブ内部/清掃 | 日数の指定なし。ハブ内でフィラメントが折れた・詰まったとき | PTFEチューブ内で折れた場合はチューブを抜いて取り出すだけで済むことが多いが、ハブ内部で折れた場合はハブを外して分解する。分解にはH1.5の六角レンチが必要(ボードアセンブリ3本、カバー4本)。破片が残っていると次の給材でまた止まる。 |
| ビルドプレート(テクスチャードPEI)/洗浄 | 公式に数値の周期なし(「定期的に」とのみ記載)。当社運用の目安=造形前に指紋・油分を目視確認し、接着が落ちてきたら洗浄 | 判定は水の流れ方で、筋状に流れて水滴になれば要洗浄、薄い水膜になれば良好。アセトンは表面を傷めるため不可、油分・保湿成分を含む洗剤も残留して接着を落とすため不可。アルコールは油分を広げてしまうので、食器用洗剤とスポンジ(または研磨パッド/プラスチックブラシ)で擦る。造形面は指で触らず、プレートは側面を持って扱う。 消耗品 |
この節の出典(6件)
- wiki.bambulab.com/ja/x1/maintenance/basic-maintenance(2026-09-16 取得)
- wiki.bambulab.com/ja/ams/troubleshooting/ptfe-damage-in-AMS(2026-09-16 取得)
- wiki.bambulab.com/ja/knowledge-sharing/desiccant-status(2026-09-16 取得)
- wiki.bambulab.com/ja/ams/maintenance/basic-maintenance(2026-09-16 取得)
- wiki.bambulab.com/ja/x1/troubleshooting/ams_hub_cleaning(2026-09-16 取得)
- wiki.bambulab.com/ja/filament-acc/acc/pei-plate-clean-guide(2026-09-16 取得)
内容は SK本舗(Bambu Lab 正規代理店)が確認しています。最終確認日 2026-09-16。
公式の手順を探す
Bambu Lab が日本語で公開している手順ページを、この機種のぶんだけまとめています。
Bambu Lab X1-Carbon について Bambu Lab が日本語で公開している手順ページの一覧です(129件・2026-09-11 時点)。リンク先は公式サイトです。
トラブルの手順(47件)
症状が出たときの公式手順です。
- 0300 - 4000: X1シリーズ
- 0300 - 4000: X1シリーズ
- 3Dプリントにおける問題の可能性
- AMS LEDステータスのトラブルシューティング
- AMS LEDステータス異常のトラブルシューティング
- AMS がプリンタに認識されません
- AMSがロードとアンロードを繰り返す
- AMSと併用するとプリンターを制御できない
- AMSの電源投入不良
- AMSハブの清掃方法
- AMS初段アップグレード、AMSメインボードのバージョンを見分ける方法
- AMS内部ハブユニットの分解と清掃
- Bambu PCソフトウェアログのエクスポート
- Bambu StudioがWindowsでロードしない
- HMSの概要
- USB-Cケーブル接続の不具合
- X1/P1 原点帰還およびレベリング失敗のトラブルシューティング
- X1/P1用ノズル/ホットエンドの詰まり解消手順
- X1およびPシリーズ用ホットエンドのクランピング/塊のクリーニング手順
- X1シリーズ アップグレード失敗
- X1シリーズ タッチスクリーン故障のトラブルシューティング
- X1シリーズプリンターのログをmicro SDカードにエクスポートする
- X軸の異常な抵抗と解決策
- Z軸スクリューロッドの緩みとZスライダーのずれに対する解決策
- Z軸の原点復帰に失敗しました - ヒートベッドケーブルが引っ張られています
- Z軸原点復帰失敗 - ヒートベッドと排気シュートが干渉
- カメラ接続時にBambu Studioがクラッシュする
- チャンバーLEDの再取り付け方法
- チャンバーLED補助ライトの異常とプリンターの再起動
- どの部品が詰まっているか確認する方法
- パス内フィラメント折れ
- ヒートベッドが加熱しない場合のトラブルシューティング - X1シリーズ
- フィラメントが押し出されない場合のトラブルシューティング手順
- フィラメントセンサー点検ガイド
- フィラメントを引き戻せません
- プリンターに「カッターが詰まっています」と表示される
- プリンター回路故障のトラブルシューティング - X1シリーズ
- フロントパネルハンドル印刷モデル
- ログ ファイルのアップロード方法
- 押出機メンテナンスガイド:清掃と潤滑 - X1/X1C
- 既存のチケットにログファイルを更新する方法
- 黒くちらつくLCDスクリーンとAP基板のトラブルシューティング
- 折れたり詰まったフィラメントを除去するための、異なるPTFEチューブの取り外し方
- 電源投入後、スクリーンが正常に起動しない
- 動画録画機能を有効にして動画をエクスポートする
- 特定のコードページにアクセスする方法
- 補助造形物冷却ファンを再取り付けする方法
メンテナンスの手順(80件)
定期清掃・交換の公式手順です。
- 3Dプリンターのアイドラープーリーの清掃方法
- AMS 乾燥剤の交換
- AMSコネクタボードの交換
- AMSフィーダーファンネルユニットの交換
- AMSフィラメントハブのマグネットの取り外しと取り付け
- AMSメインフレームの交換
- AMSメインボードの交換
- AMS主動押出ホイールアセンブリの交換
- AMS送り装置ユニットの交換
- AMS底面カバーユニット/外部ハウジングユニットの交換
- AMS電源基板の交換
- AMS内部ハブユニットとAMS内部ハブユニットモーターの交換
- AP基板からLCDディスプレイへのスクリーンコネクタケーブルの交換
- AP基板の交換 -- X1シリーズ
- Bambu Lab X1 メンテナンス推奨事項
- Bambu Labプレートシートの交換方法
- Bambu PTFEチューブの交換 - X1シリーズ/P1シリーズ/AMS
- Bambu活性炭エアフィルターの交換
- cleaning-the-idler-pulleys
- LCD高解像度スクリーンの交換
- MC-APケーブルの交換
- MC基板の交換
- MC基板ファン/メインボードファンの交換
- P1/X1シリーズのツールヘッド背面ハウジングと中央ハウジングを交換する
- TH基板セット V9 (シングルまたはデュアル赤色レーザー) の交換 - X1シリーズ
- USB-Cケーブルの交換
- Wi-Fiアンテナの交換
- X1/P1シリーズ ベルトテンション調整手順
- X1/P1シリーズ向けフィラメントバッファとAMS Hubの交換
- X1C Core XYムーブメントシステムの交換ガイド
- X1シリーズ シリコンソックス交換ガイド
- X1シリーズ用 Zタイミングベルト交換ガイド
- X1シリーズ用AC基板交換ガイド
- XYタイミングベルトの交換
- XYテンショナーアイドラープーリーの交換 - X1シリーズ
- XYモーターを交換する
- X軸カーボンロッドアセンブリの交換
- Zテンショナーの交換
- Zモーターの交換
- Z軸送りネジユニット交換ガイド
- ケーブルチェーンアセンブリを交換する (X1シリーズ用)
- コールドプルとは何か、その実施方法
- チャンバーLEDの交換
- チャンバーカメラ交換ガイド
- チャンバー温度調節ファン交換ガイド
- チャンバー温度調節ファン用マグネットの取り付け
- ツールヘッドボード V8 交換ガイド - X1
- ツールヘッド前面/背面キャリッジの交換ガイド
- ノズル/セラミックヒーター/サーミスタ/ホットエンドファン付きホットエンドの交換
- ノズルワイパーの交換
- ノズル拭き取り部の清掃
- ヒートベッド(V2)の交換
- ヒートベッドセンサーユニット / ヒートベッド圧電インターフェース基板の交換
- ヒートベッドユニットV3の交換
- ヒートベッド信号ケーブルの交換
- ヒートベッド信号ケーブルの交換 (V3ヒートベッド用)
- ヒューズ交換ガイド
- フィラメントカッターの交換 - X1 & P1シリーズ
- フィラメントカッターレバーを交換する
- プリンターケーブルパック (4-in-1)
- フロントドア取付キットの交換
- フロントハウジングアセンブリの交換 - X1シリーズ
- ボタンボードの交換
- ホットエンドのシリコンカバーの交換
- マイクロライダーシェル交換ガイド
- マイクロライダー交換ガイド
- リアメタルパネルの交換 - X1シリーズ
- 右サイドパネルの交換(新バージョン)
- 右側面パネルの交換 - X1シリーズ
- 押出機の交換
- 押出機モーターの交換
- 押出機接続基板の交換ガイド - X1シリーズ
- 押出機用フィラメントセンサーの交換 - X1シリーズ
- 高解像度スクリーンのヒンジ交換ガイド
- 左メタルパネルの交換 - X1C
- 正面カバーの交換方法
- 正面ガラスドアの交換
- 電源スイッチアセンブリの交換
- 電源ユニット / 24V電源の交換
- 補助造形物冷却ファンの交換 / X1への補助ファン取り付け
手順どおりに進めても直らないときは、SK本舗にご相談ください。正規代理店として国内でお受けします。
