STLデータをチェック
STLのサイズと面のつながりを、印刷前に確認。ファイルは端末内で処理し、サーバーには送信しません。
形状と問題箇所を確認
検査すると、ここに形状が表示されます
STLファイルと作成元の単位を選んで
「データをチェック」を押してください。
ドラッグで回転、スマホは2本指で拡大縮小。赤線・赤点は奥側も透かして表示します。元のSTLは変更しません。
3Dでは全ての面を表示します。3Dを利用できない時の概略図は面を間引く場合がありますが、検査は全ての面が対象です。
2 検査結果を確認する
外寸(幅 × 奥行 × 高さ)
体積の参考値
この検査だけでは、印刷できるかは判定できません。
自己交差・重なり・薄肉・サポートは未判定です。体積も重なりを除いた値ではありません。
メッシュの検査結果・体積の計算方法
体積は面から求めた符号付き体積の合計です。自己交差や重なりは検査していません。
20MB・100,000面まで。単位は作成元で確認してください。自己交差・薄肉・複数シェルの包含関係・サポートは未判定です。造形範囲内でも印刷成功を保証しません。
お使いのプリンターに収まるか確認する(任意)
メーカーの仕様を確認し、幅・奥行・高さと必要な周囲の余白を入力してください。
保存時点の造形範囲・XY余白・照合結果と、未判定項目もJSONへ保存します。回転やサポートを含めた配置はスライサーで確認してください。
