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詳細については「よくある質問集:ご注文についてのよくあるご質問」をご覧ください。
Creality FFF方式 3Dプリンター
『K1』

12倍速く、より効率的に
K1は、通常のFDM方式の3Dプリンターの12倍のスピード(最高速度600mm/s、加速度20000mm/s²)を誇ります。
*600mm/sという数値は、Creality LabにてSurface Mode、0.1mmレイヤーハイトで達成した値です。
*推奨印刷速度は300mm/s、推奨移動速度は500mm/sです。
▲K1の最高印刷速度 600mm/s でプリントした際のスピードです。
▲通常の3Dプリンターで印刷速度 50mm/s でプリントした際のスピードです。
K1は、その圧倒的なスピードで、人々の3Dプリント熱に火をつけます。
同じ出力でもエネルギー消費量が少ないので、環境にも優しい設計となっています。
本機が何よりも大切にしているのは、ユーザーの皆様に創造することの純粋な喜びを味わっていただくことです。

スピードを追求した軽快なセットアップ
K1は、軽快なCore XYと190gの軽量プリントヘッドを組み合わせ、動作の慣性を少なくしています。

最大32mm³/s フルブラスト時の流量
ホットエンド全体を包み込む新型セラミックヒーターを採用。40秒で200℃まで加熱し、フィラメントを瞬時に溶かします。
デュアルギアダイレクトエクストルーダーは、50Nの強力な押し出し力を発揮します。
チタン合金製ヒートブレイクと銅合金製ノズルを採用したホットエンドは、最高300℃の温度で優れた性能を発揮します。
デュアルファンでモデルを冷却
プリントヘッドに設置されたファンと、ビルドチャンバーに設置された補助ファンによる、迅速なモデル冷却を実現しています。
プリントヘッド部にはエアダクト付きの大型ファンを搭載し、モデルを直接冷却する事が出来ます。また、ビルドチャンバーに設置された18Wの補助ファンも冷却効果を高めます。
糸引きや反りが起こる前にモデルが固まる。
サポートフリーのブリッジやオーバーハングを可能にします。
スピードジェネを搭載したCreality Print 4.3
最新の自社開発スライサー「Creality Print 4.3」には豊富なプリセットが搭載されています。
スライス工程を3つのステージに集約し、線幅や円弧経路の可変など、高速印刷にも対応しています。

スピーディーなCrealityのOSとハードウエア
スマートなCreality OSは、強力なデュアルコア1.2GHz CPUで動作し、高速プリントを軽々とこなします。
8GBのROMには最大400のモデルデータファイルが保存され、迅速な書き込みと読み出しを可能にします。
PC、スマホ、クラウド、アドオンモジュールとデータ・コマンドを同期し、わかりやすいUIを実現しています。

箱から出してすぐにプリント
K1は出荷前に組み立てとキャリブレーションを行い、起動時のクイックガイドを提供してい流ため、K1が届いたその瞬間から、プリントを始めることができます。

速暖ヒートベッド
アルミニウム合金製のヒートベッドは、熱を均一に素早く伝えることができます。
わずか180秒で60℃に到達します。
フレキシブルビルドプレート
粘着性があり、熱に強いので、幅広いフィラメントと好相性です。
表面に細かなツヤ消し加工を施しているため、モデルボトムがきめ細かく滑らかに仕上がります。
プレートを曲げられるため、プリントを素早く剥がすことができます。
ワンタップでセルフテストが可能な最小限の操作性。
ワンタップするだけで、エクストルーダー、ヒートベッド、カメラ(オプション)、ファン、レベリングなどのセルフテストを行ってくれます。
異常が検出された場合は、即座にディスプレイに表示されるため、ユーザーは安心して作業を進めることができます。
ハンズフリーオートレベリング
ヒートベッドに歪みセンサーを搭載し、操作や注意を払うことなく、より正確なオートレベリングを実現しました。
印刷の前に、すべての工程が自力で行われます。

どこまでもフィットする素晴らしさ
K1は、同程度の造形量を持つFDM方式の3Dプリンターの中で、最もコンパクトです。
机の上や作業台の上に簡単に設置できます。
つながる、気ままなコントロール
K1は、USBドライブまたはWiFi経由でプリントすることができます。ネットワークに接続すれば、Creality PrintやCreality Cloud APP/WEBからK1の遠隔制御や監視が可能です。
また、多数のK1プリンターがオンラインになっている場合は、クラスタ制御も可能です。
印刷完了や異常が発生すると、スマホやPCにお知らせが届きます。もう、近くで見守る必要はありません。
安定したフレームと密閉されたチャンバー
K1のユニボディアルミニウムダイキャスト合金フレームは、CNC加工により精密かつ高剛性に仕上げられており超安定性を実現。
より多くのフィラメントを扱うための密閉型ビルドチャンバーを採用し、高速で安定したプリントを可能にします。そして、プリント品質はずっと優れています。
リンギングとZバンディングを解決する
プリントヘッドに搭載されたスマートGセンサーが高速印刷時の共振周波数を測定し、自動チューニングしてリンギング音を軽減します。
正確なZ軸位置決めにより、Zバンディングを軽減しています。
Zバンドを使わない繊細な質感
より正確な位置決めができるようにアップグレードされたZ軸は、Zバンディングを効果的に低減します。
今までにない繊細な質感を実現しました。


《製品概要》
【印刷】
印刷技術::FDM(Fused Deposition Modeling「熱溶解積層法」)
最大印刷可能サイズ:220x220x250mm
最大印刷速度:600mm /秒
印刷精度:±0.1mm
蓄積ピッチ: 0.1~0.35mm
エクストルーダー:デュアルギアダイレクトドライブエクストルーダー
ノズル径:0.4mm (オプション対応0.6/0.8mm)
ノズル最大温度:300℃
ホットベッドの最大温度:100℃
ビルドプレート:フレキシブルビルドプレート
使用可能フィラメント:ABS, PLA, PETG, PET, TPU, PA, ASA, PC,PLA-CF, PA-CF, PET-CFなど
使用可能フィラメント直径: 1.75mm
レベリングモード:ハンズフリーオートレベリング
【ワーキングモード】
対応OS:Windows、Linux、MacOS
スライスソフト:Creality Print; compatible with Cura,Simplify3D, PrusaSlicer
ファイル形式:STL/OBJ/AMF
データ転送方法:USBメモリー/Wi-Fi
【電源】
電源入力:AC 100-240V 50/60Hz
電源出力:DC V
消費電力:350W
【外観】
本体サイズ:355x355x480mm
本体重量:12.5Kg
パッケージ重量:16.0Kg
【ディスプレイ】
ディスプレイサイズ:4.3インチカラータッチスクリーン
表示可能言語:英語/スペイン語/ドイツ語/フランス語/ロシア語/ポルトガル語/イタリア語/トルコ語/中国語/日本語
【オプション】
(オプションの詳細(販売開始・価格等)につきましては後日掲載致します。)
K1 MAX ではこのオプションは標準搭載でございます。
AI カメラ
AI リーダー
【その他機能】
停電復旧
フィラメント振れセンサー
インプットシェイピング
照明キット
スリープモード
SK本舗オリジナルフィラメントもご利用頂けます。
●FDM方式3Dプリンター用フィラメント(PLA) 光沢色 (PLA 500g/1kg)各種
●FDM方式3Dプリンター用フィラメント(PLA) マット色(PLA 500g/1kg)各種
この商品の関連情報
FFF機比較表
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| プリンター名称 |
Bambu Lab H2C |
Bambu Lab H2S |
Bambu Lab H2D |
Bambu Lab P2S |
Bambu Lab A1 |
Bambu Lab A1 Mini |
Creality K1 Max |
Creality K2 Pro |
Creality K2 Plus |
Creality Sermoon D3 |
Anycubic Kobra S1 |
ELEGOO Centauri Carbon |
ELEGOO Centauri Carbon 2 |
ELEGOO Orange Storm Giga |
ELEGOO Neptune 4 Pro |
Mingda Magician Pro2 |
| 造形サイズ(mm) | 左:325×320×325 右:305×320×325 デュアル:300×320×325 |
340×320×340 | 左:325×320×325 右:305×320×325 デュアル:300×320×325 |
256×256×256 | 256×256×256 | 180×180×180 | 300×300×300 | 300×300×300 | 350×350×350 | 300×250×300 | 250×250×250 | 256×256×256 | 256×256×256 | 800×800×1000 | 225×225×265 | 400×400×400 |
| ノズル最高温度 | 350℃ | 350℃ | 350℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 350℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ | 300℃ |
| 対応フィラメント | PLA、PLA-CF、PETG、TPU、 PVA、BVOH、ABS、 ASA、PC、PC-CF、 PA、PA-CF、PET、PPSなど |
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、 PVA、BVOH、ABS、 ASA、PC、PC-CF、 PA、PA-CF、PET、PPSなど |
PLA、PLA-CF、PETG、TPU、 PVA、BVOH、ABS、 ASA、PC、PC-CF、 PA、PA-CF、PET、PPSなど |
PLA、PETG、TPU、ABS、ASA、 PVA、PET、PA、PCFなど |
PLA、PETG、TPU、PVAなど | PLA、PETG、TPU、PVAなど | PLA、PLA+、PETG、 ABS、TPU、ASA、PAなど |
PLA、PLA+、PETG、 ABS、TPU、ASA、PAなど |
PLA、ABS、PETG、 PA-CF、PLA-CF、 PET、ASA、PPA-CFなど |
PLA、PETG、ABS、 PA、ASA、PCなど |
PLA、PLA+、PETG、 TPU、ABS、ASAなど |
PLA、PLA+、PETG、TPU、 ABS、ASA、 PLA-CF、PETG-CFなど |
PLA、PLA+、PETG、TPU、 ABS、ASA、 PLA-CF、PETG-CFなど |
PLA、PLA+、ABS、TPUなど | PLA、PLA+、TPUなど | PLA、PLA+、TPUなど |
| スライサーソフト | Bambu Studio | Bambu Studio | Bambu Studio | Bambu Studio | Bambu Studio | Bambu Studio | Creality Print | Creality Print | Creality Print | Creality Print |
Anycubic Slicer | ELEGOO Slicer | ELEGOO Slicer | ELEGOO Cura | ELEGOO Cura | Mingda Cura |
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ピックアップレビュー
初めてFDMの3Dプリンタを使いました。初めてなので悪いところが目に付かないだけかも知れませんが、現状とってもエンジョイしています。今のところ毎日簡単なデータを出力して遊んでいます。良く分からないまま組立てて良く分からないままこのボタンクリック?このノリでおおむねの形がしたものが出て来ました。トラブルは出ていません。スライサーソフトのサポート追加は「ちょっと多めにサポートしとこか?」とされるので少し削除するとちょうど良い感じでした。(どちらでも良いことですが)気になったところ日本語ボタンはあるけど日本語は非対応です。雰囲気で英語読んで使っていますwなんとかなるよ!
始めのての3Dプリンタ購入のため他の機種との比較はできませんが、3Dプリンタ初心者として感想を書かせて頂きます。■良かった点・印刷が高速。 初めての3Dプリンタなので、印刷してサイズの微調整を繰り返す事が多かったので、 印刷速度が高速なのは非常に助かります。 普段はPLAを良く使用しており、300m/sくらいのスピードで印刷しています。 純正のHyperPLAフィラメントが届いたら500m/sのスピードで印刷してみたいと思います。・高速印刷にしては音は静かな方だと思います。 天井の蓋やドアを開けると、かなりうるさいので、 カバーに覆われたタイプの3Dプリンタを購入してよかったと思います・印刷精度も良い Normal品質で300m/sでPLAで印刷しても、私が印刷している造形物なら問題ありませんでした 高品質での印刷や速度を落せば、もっと品質はあがると思います。■悪かった点・高速な印刷の反動で、振動は結構あります 鉄製の重たい机の上に置いていますが、結構振動があります 棚とかに置くと、共振してしまうかもしれませんので、振動対策は必須だと思います。 (私は特にデメリットと感じていませんが、念のため記載しています)・初期不良があった 初めの1週間は快調に印刷できていましたが、次第にエラーの頻度が増えてきて 「Error:E004 not heating as expected」が頻発するようになりました。 ノズルの温度センサーの部品を交換したら、直りました。 (初回ロットや個体差があると思います。必ず初期不良があるわけではないと思います)・日本語対応していない メニューのLanguageに「日本語」が選択できますが、2023年7月17日時点で 日本語対応していません。 メーカーいわく、6月中旬のファームウェアアップデートで対応すると回答がありましたが、 ファームウェアのアップデートしましたが、日本語対応はされていません。 (もう、操作に慣れてしまったので、英語のままで操作に支障はありません)・グリスとスティックのりはついていません 商品説明に書かれているはグリスとスティックのりは付属されません■アドバイス・電源が入らない時には、切り替えスイッチを確認してください 私は初めての3Dプリンタで勝手がわからず、なんで電源が入らないのか 初めはわかりませんでしたが、110Vと220Vの切り替えスイッチが 側面にありますので、日本だと110Vに切り替えましょう。 それで電源が入るようになります。・「Error:E004 not heating as expected」が出たら、購入先やメーカーに 連絡しましょう。部品交換で直ります。 SK本舗で購入なら交換または、無償修理してくれると思います。 私の場合は、アマゾンで購入なので、自分で交換でした。■総評初めての3Dプリンタ購入の方でも、扱えると思います。ヘッドの温度やベットの温度はスライサーソフト側でフィラメントの種類を選ぶだけで自動的に調整してくれます。Creality K1を購入して、ほんとによかったと思います。
先週末に到着、週末に色々試しましたが・・・■悪い情報純正スライサーソフトがダメダメ、USBメモリからインスト→アプデしたが悪化しました。かなり調整しないといけないが、アプデ時にアンインストールされて消えるので水の泡wフィラメント設定が無茶苦茶(PLAのベッド温度が40℃になってたり)です」、今はアプデしたらダメです。Curaなど他のスライサーには(K1の)初期設定がまだ無いので、作るしか無いがWLAN印刷が動かなかった。添付品に「のり」と「グリース」と書いてますが、付属してません。めっちゃ振動します、普通に机の上だとちょっと不安になります(床に移動しましたがw)。音は大きい(速い分弊害)、エンクロージャーで防いでいる分を差し引きしてもですね。フィラメントの挿入が、背面からの作業のせいでやりにくいのもありますが、結構面倒です。■良い情報とりあえず・・・(めちゃめちゃ)速いです。最高です!!(自分史上)最強です!!!スライサーの初期設定(Normalで300mm/s)で、Ender3シリーズの50mm/sと同等レベルの印刷品質です(印刷物の形状にもよる)。エンクロージャーのおかげで、反りによる失敗は少ない(失敗はあったが原因はソフトか?)。水平出しを全く意識しなくて良いのは、精神衛生上かなり良い(一番面倒な作業だったから)。総合的に、プリンタ側のH/W的な調整が無いだけで、ここまで気楽になるのかと・・・。Ender3は非常に良かった(PLA/PLA+には)のですが、ABSが使えず(失敗しまくる)思い切って買い替えて正解でした。SermoonとかEnder5とか、CoreXY構造の機種を候補にしていましたが、今はこのシリーズが最強だと思います(K1 MAXが同時期だったら・・・MAX買ってたかなwww)ちょっと作り込んで、いざ印刷・・・5時間とか萎えていましたが、1時間ちょっとだと創作意欲が爆上がりします。スライサーソフトの完成度を上げてくれないと、アプデの度に総チェックになるのは困るので、早急にしっかりと設定・調整された物を出して欲しいですね。これからは、エンクロージャー型+高速(300mm/s以上)印刷が主流になると思うので、このクラスがエントリー機種になるのでしょう。要望としては・・・フィラメントの設置位置を右横にして欲しかった(作るけど)、コンパクトに見えるのはいいが実用性としては後ろ置きではなく「横置き」だと思います。中のLEDのON/OFFは物理スイッチにして欲しかった初期設定画面で日本語選んでも使えないのはちょっと(困らんけど)のりはどうでもいいけど、グリスは欲しい・・・LiDARを早く出して欲しい・・・(これだけはすぐに欲しい)。年末までには、競合から同コンセプトな製品が出てくるでしょうし、値下がりも期待できるでしょうけど今の遅い印刷で無駄にする時間(複数台持てない私の事情)よりも、早く買って(ご祝儀価格のまま)無駄にしていた時間を有効に使える方が良い。これはすぐに買って損は無い!(スライサーソフトの設定だけが・・・)






